namasunomasuのブログ

おっさんです。釧路での日常日記。短いのでチラッと顔だしてさ、お茶でも飲んでって。

棟方志功

 

大谷君、昨日からメジャーリーグデビュー。二刀流じゃなくてもいいからさ、活躍をしてくれるだけでいいわ。個人的にはピッチャーでの活躍に期待してる。キレのあるストレートを見せつけてやれ。と熱くなっている。

メジャーのストライクゾーンと、日本のストライクゾーンは違うと言われている。

そこで、僕のストライクゾーンも違う。なんの?って、そりゃあ、女性のタイプですよ。基本的に美人は苦手。芸能人でいうと、北川景子さん、桐谷美玲さん辺り。僕の思う美人基準は、このお二人。あと、米倉涼子さんもいたわ。まだまだいますけど、思い出せん。友人、知人の間でも「綺麗だ綺麗だ」と言われているので、大体この辺りが「美人」とする。

まわりは、美人好きでストライクゾーンも狭く、コースアウトは許されない。僕のストライクゾーンは滑走路より広く、宇宙だ。そこまで広くてもタイプじゃない人もいる。ちなみに、可愛い女性はタイプ。

まあ、個々の好みが違うだけだな。なんだろう、外見だけじゃなくなった。中身も大事だと気付いたのは、三十二歳。美人でも、一緒にいて楽しくないと嫌だし、可愛いからといってもそれは同じで、じゃあ、一緒にいて楽しいから、お付き合いしますかとはならないし。

結局はどこかが、ぴったり合うところがなければ、一緒にはいられない。我慢してまで一緒にいる年齢でもないし。

ちなみに妻とは「合う」ところがあったので、今も続いている(笑)

彼女が欲しいと言うのは、いいけど、話を聞いているとストライクゾーンが狭い。おまけに条件設定も厳しすぎて、お手上げだ。

う〇こもでないよ、その女性。そんな世界だ。いくらお金があろうとも、それでは、ロボットを相手にするしかない。話も聞きたくない。

料金発生するわ。

ストライクゾーンを広くして、なんでも受け入れる人間になれ。包容力の男になれ。

わだばゴッホになる!

このくらいの勢いは必要だ。